早春の候、東京では日中の気温が上がり始め私の股間はより一層に元気を増していた。荷物の配達中、都営住宅の団地を駆け上がれば少しだが汗ばむ日も少しずつ増えてきた。年齢不相応だが、テレビよりもSNSを見ることの多い私のスマホに最近あるニュースが頻繁に流れてくるようになった。〝財務省前行われている大規模デモ集会〟を皆様はご存知だろうか?SNSで拡散されたデモだが参加者は急激に増えいきいよいよ隠しきれなくなり、一部のテレビメディアも報じ始めている。我々世代にとっては〝大蔵省〟という名の方が親しみがあるだろう。懐かしい90年代の終わり、日本経済を震撼させた不良債権問題そして山一證券の倒産。その渦中で発覚した大蔵省と銀行の汚職接待伝説の「ノーパンしゃぶしゃぶ事件」当時、多くの国民が怒り声をあげた結果大蔵省は解体され、財務省が誕生したという経緯だ。しかし、財務省が発足してからの〝失われた30年〟報道では実質賃金上昇、アベノミクスで戦後最長の好景気と騒ぎ立ててきたが庶民の生活水準は如何なものだろうか。ガソリンも米も野菜も値段は上昇し続ける最中、追い討ちをかけるかのように財務省はまたしても増税を推し進めようとしていたのだ。そこに待ったをかけたのは、若い世代に人気が高い国民民主党である。ガゾリンの減税や所得減税を訴える彼らは、燃料代に悩まされる我々ドライバーにとっても希望の星であり、勇猛果敢に財務省と対峙しているという構図だ。財務省解体デモには多様な背景があると思うが国民民主党の政策が大きな理由の一つであることは紛れも無い事実だろう。しかし、国民の悲痛の叫びや国民民主党の政策に、与党や財務省は難色を示しガゾリン代は一向に下がることなく、消費税も引き下がってはいない。なぜ我々ドライバーは過酷な労働に耐え、増税に耐えてこの国の為に犠牲になり続けなければならないのか!!ギャルのパンティを撮影したことがバレ、大手企業を追い出され軽貨物ドライバーとなった私を世間は「自業自得」というだろう、それは百も承知だ。だが、私も一人の人間だ...幸せに生きたい。嗚呼、そうだ。私に幸福を与えてくれるのは、政治でも社会でもなく女の体だ!!先日、逃亡する羽目になった恐怖から、しばらく手荒な真似はやめておこうと思ってはいたが日々のストレスに耐えることができず〝ギャルたちを眺めるだけ〟と言い聞かせ私は相変わらず深夜の新宿へ車を走らせていた。車を停めて歩き出すと、昼夜の気温差は身に染みるが街行くギャルの姿を見ていると私の股間は熱気を増してゆく。いつも通り新宿では、男がギャルに声をかけている。俗にいうスカウト行為なのだろう。新宿では路上でのスカウト行為は禁止されているが、堂々と行われているのが現実だ。悲しいことに、条例違反の彼らがギャルに声をかけることは街の風景として許容されるが私のような〝おっさん〟がギャルに声をかければ、合法だろうが変態呼ばわりだ!それにしてもこの寒さの中、生足にロングブーツの女が多い。さすがは新宿...我慢しなければという自制心が逆に私を興奮させてしまっていることに気づきながらギャルを目で追いかけながら徘徊してゆく。ニーハイやブーツ、そして旨そうな生足...見れば見るほどに金玉は沸き立ち私は人から野獣へと変貌していってしまう。だが、いかん。先日の恐怖を思い返し最近の私は冷静にならざるを得なかった...それから、一体何人のギャルを目で追ったことだろうか。終電の時刻が過ぎ、目の保養を終えた私は今夜もまた不完全燃焼のまま家路につこうと、駅とは逆方向に歩いていた時だった。歩道の植栽の影に、人影を感じた私は反射的に振り向くとそこにいたのは座り込む若い女だったのだ!!私はその姿を見るなり衝動的に声をかけていた。ストリートハンター:「パトロールです。大丈夫ですか?どうされました?」女:「...」頭の中は真っ白になり、体が勝手に動きカメラをスカートの中へ向けていた。黒ストッキング越しに薄い水色のパンティがしっかりと見えた。髪は艶やかかな黒髪のロングヘア、黒いコートに黒いロングスカートで全身真っ黒、見るからに控えめなOLだ。目は閉じているが薄めの化粧や顔立ちからも、謙虚さや誠実さを感じられる。年齢は20代半ば〜後半だろうか。まさに食べ頃、女として最も魅力的な年齢だ!明らかに歌舞伎町とはギャルとは別格の清楚系女性会社員だ。我を忘れていた私は彼女を担ぎ上げ、すぐ近くの駐車場まで歩き空の荷台へ彼女を横たわらせると、甲州街道へと飛び出した。運転中、ルームミラーでOLの様子を確認しているとき我を取り戻したが、ここまで来たらやるしかないと覚悟を決めた。いや、覚悟を決めたと言えば格好は良いが、ただひらすらに股間が熱かった。私はすでに性的欲求に支配されていたのだ。安全な場所を見つけ、車を停めて荷台に乗り込むと...本能のままに革靴を脱がせ、その香りを愉しんだ。見た目同様に清潔感と堅実さが漂う素晴らしい香りだ。昔、まだ大手企業に勤めていた頃はOLよりもギャルが好きだった。だが、軽貨物ドライバーとなった今の私にとっては堅実な社会人女性と接する機会は全くない。そんな境遇だからだろうか、OLにはやたらと興奮してしまう。ロングスカートを捲り上げると、実に良い眺めだ。彼女の同僚や上司が見たくても見られないパンティを私が存分に見て、カメラに収めることができる優越感がたまらない。ロングスカートに守られ、更には黒いストッキングにしっかりとガードされた太ももや尻、そして生パンティをこれからじっくりと拝むことができる、この現実こそが私にとっての幸せなのだ。黒いセーターの胸元には大きなリボンがついておりそのリボンを外して、セーターの内側を覗き込むと水色と白の花が美しい咲いたブラジャーが見えた。セーター越しに膨らむ乳をギュッと掴んでみるとしっかりとした手応えだ。そして、私はセーターを捲り上げた。黒いセーターからは下着は透けて見えないからと油断したのか堅実そうな割に肌着は身につけておらず元気の良さそうな張りのある乳が出てきた。全く起きる気配もない彼女だが、油断は禁物だ。ここで例の水を取り出し、彼女の口へ流し込む。そして仰向けに転がしてやった。ブラジャーとパンティーを丸出しにしたOLの卑猥さというのは言うまでもなく格別だ。洋服は真っ黒で地味だが、やはり20代の女だ。下着は色鮮やかで新しく女らしさがたっぷりだ。恋人に可愛いと思ってもらう為に買った大事な下着だろうが残念だ。私のような下衆なおっさんに汚されてしまうのだから(笑)彼女の上体を起こし、股を全開にして座らせる。堅実そうなOLに相応しく座り方だが、その光景は私の興奮を刺激する。そしてゆっくりとブラジャーの隙間に指を挿入していき、乳首を覗きんだ。おお!素晴らしい!綺麗じゃないか!!桃色で小ぶりだが粋が良さそうな元気乳首だ!!ブラジャーを首元へ引っ張り上げ、両方の父を丸出しにすると私は両手でしっかりと生乳を揉んでいく。若さがあり、反発力がある元気な乳。この感触が老いた私に生きる活力を与えてくれるのだ。日中、手にする段ボールのような乾いた手触りではなく温かく、優しく、柔かで潤いのある女の生乳。たっぷりと乳を揉んだ後、彼女横に転がした。さて、次は尻の番だ!彼女のストッキングの中に両手を忍ばせると真面目なフルバックパンティを尻に食い込ませて私オリジナルのTバックを完成させた。その絶景を愉しみながら、片手でブラジャーのホックを外しブラジャーのタグを見てみるとDの75と表記があった。そして、そのまま彼女をうつ伏せに転がし私はストッキグを切り裂いていった。この瞬間がたまらないのだ。暖かくなってしまえば、中々に黒ストッキングの女にはありつけない。冬だからこそ、女の黒ストッキングを引き裂くことができるのだ。破れたストッキングから見える、真っ白な太ももや尻が何故かは謎だが、私の性癖に突き刺さるのだ。そして、その姿を見てしまうと私はもう我慢ができなくなってしまう。ブラジャーを剥ぎ取り、パンティを脱がせて美しいオメコを鑑賞すると、しっかりとした陰毛だ。最近の流行りなのかは謎だが、歌舞伎町の若い女は脱毛していることが多い。それも好きだが、美しい毛並みを見ると彼女の真面目さがより伝わり更に興奮は増していった。私はベルトを外し、社会の窓を全開にしズボンを下ろし瞳の閉じた彼女の顔を見ながら、体を動かし始めこの日本社会、格差社会に対する鬱憤を堅実なOLの裸体に全て吐き出してやった。簡単にだが彼女に下着と服を着せてやり地下鉄の駅前から近いビルの影に、彼女をおろすと私はまだ猛スピードで軽バンを走らせながらタバコに火を着けて思った。この歪んだ社会に振り回され、格差を嘆き続けて生きるよりも愚直に若い女の裸だけを求め続けて生きる方が楽なのかもしれないと...再生時間:28:56フレーム:3840 × 2160容量:2GB・リスクがある為、映像内ではマスクを着用しています。・登場する人物は18歳以上である事を確認しております。・登場する人物はモデルであり、同意の上で撮影を行っています。・フィクションであり登場人物、撮影場所に関しては一切関係ございません。