待ち望んだ彼女の"ナカ”への内診を行いました。彼女も内心「望んでいた」ようです。パンツから染み出る愛液がそれを物語っていました。自慰行為はしないと仰っていましたが、本当にしていないのでしょうか?私が彼女の真ん中の溝をパンツの上からなぞるとより深くシミがついていき、身体は既に準備が整っているようです。こんなにも濡らしているのですから、自慰行為をしていないとは言えず「はい」と正直に答えて下さいました。その声も恥ずかしさに声が震えているのは本当に可愛いですね。私の方もさすがに、前回の診察から待たされてしまったので・・・彼女のナカに入れて彼女をぐちゃぐちゃにしたい気持ちが昂っていました。では、改めて自分の身体がどこをどうすれば気持ちいいのか指導をしなければいけませんね。始めは、潤滑ジェルを塗った私の指を彼女の陰核を優しく触り反応を診ます。身体の反応が良い事を確認したら、いよいよ彼女のナカへ入れていきます。彼女のナカはさすがにきつかったのですが、自慰行為をしているという事ですんなりと私の指を咥えてくれました。彼女の膣壁は少しうねり、Gスポットへと誘ってきます。自慰行為は割と回数を重ねているようですね。性感帯の感覚も開いておりました。初診で訪れて頂いた時は、僅かな反応しかありませんでしたが・・・もしかしたら、あの後、自分の身体を弄っていたかもしれませんね。私の事を思い出しながら自慰行為をしていたのなら・・・こんなにも嬉しい事はありません。あとは彼女を絶頂を感じて頂くだけですね。奥深くへと差し込む為に、後背位にさせ、上体を起こしてもらい彼女を下から上へと突き上げます。彼女の声はもう抑える事はできず、イク事が出来たようです。女性の身体の悦びを知り、さらに美しくなる一ノ瀬さんをまだ診ていたいですね。時間 + 20分58秒サイズ + 1920*1080音声 + 加工修正あり・本商品に登場する被写体は年齢確認済み18歳以上であり、撮影同意済のモデルです。・本作品は被写体の了承を得て製作したフィクションになります。・転載、転売等、二次利用は一切禁止です